大阪・梅田の審美治療・一般歯科
ナチュラルクリニック大阪

ご予約・ご相談はこちら

受付時間:10:00~13:00/15:00〜18:00 (月・日祝 休診)

クリニック案内CLINIC

診察について

診察時間

10:00~13:00 / 15:00〜18:00

休診日

月曜日・日曜・祝日

お問い合わせ

歯に関するお悩みやご相談・ご予約は下記までお気軽にお問い合わせください。

お電話でのご予約・ご相談

tel:0120-418-888

受付時間

10:00~13:00/15:00〜18:00
(月・日祝 休診)

診療設備紹介

院内設備のご案内

私たちはできるだけ歯を削らない、また歯の神経を抜かない、M.I. 思想に基づく歯科治療を行なっております。

またその修復物は精度が高く、ぴったりと隙間無く装着され、長期間にわたって虫歯や歯周病の再発を防ぐことができるよう調整されます。さらに噛み合わせにも最大限配慮し、歯だけではなく、からだにも優しい歯科治療をご提案させていただいております。

これらをコンスタントに成功させることは、決して容易なことではありません。私達は常日頃からさまざまなトレーニングを積み重ね、技術の習得に多くの時間を費やしています。

私達の目指す歯科治療を支える機器

診療用精密機器

カボチェアー(マイクロスコープ用;水平移動可能機種。過酸化水素水による集中常時水消毒システムを採用)

堅牢さ、衛生管理システム、患者さん治療時のストレスを軽減する等、従来のKaVoユニットが持つ特長は保ちながら、サスペンド式チェアを採用しています。特にマイクロスコープによる治療時に、チェアそのものが前後的水平移動を行うことが可能であり、より信頼性の高い治療を提供します。

写真

DAC ハンドピース滅菌

ハイジーンへの関心が高まり、日々の臨床現場での滅菌は欠かせないプロセスとなっています。インスツルメンツのメンテナンスを短時間で的確に行うコンビネーション型滅菌器DACユニバーサルは、安全、確実、簡単を実現します。

写真

DAC クラスBオートクレープ

小型高圧蒸気滅菌器のヨーロッパ基準EN13060のクラスB規格をクリアーする、高度なオートクレーブです。日々の臨床の中でより高度な滅菌を可能にし、患者さんへの細菌感染の危険性を大幅に低減させるサポートを致します。

写真

(独) カールツァイス社製マイクロスコープ

歯を20倍以上に拡大してみることができる歯科用実体顕微鏡です。ナチュラルクリニックOSAKAでは光学系がもっとも信頼され、次世代の歯科用マイクロスコープといわれる(独)カールツァイス社製のピコモラーシステムを採用し、困難な根管治療などの成功率を上げています。

写真

(米) サージテル社製テレスコープ

眼鏡のように自分の目に合わせて使用できる拡大鏡です。歯と歯ぐきの境目の仕上げなど、できるだけ組織を傷めないよう注意しながら、かつ綺麗に磨き上げる必要がある時などとても有効です。
ナチュラルクリニックOSAKAでは低倍率の 2.5 倍と高倍率の 8.0 倍のものを症例により使い分けています。

写真

(独)カボ社製ヒールオゾン

虫歯の原因菌をわずか20秒で99.9%、顕微鏡レベルでの除菌を行うことができる機器です。

虫歯に接する象牙質には細い管(象牙細管)が開いており、そこから内部にまで感染が進みます。ヒールオゾンはこの部分に対して優れた除菌効果を発現し、虫歯の再発のリスクを減らします。 また通常の消毒薬が届きにくい根管治療(複雑な形をした根の内部の消毒治療)においても、気体であるオゾンガスの浸透性が効果的にはたらき、その成功率を引き上げてくれます。

写真

(独) カボ社製ダイアグノーデント

この精密機器は半導体レーザーを利用し、虫歯の大きさを計測して数字で表すものです。
これにより従来までの人の目や触感という感覚のみに頼ることなく、虫歯の取り残しを未然に防ぐことができます。

また通常の診査だけでは一見虫歯が無いように見える部分をこの機器で調べますと、進行した虫歯を発見できることもあります。

写真

(仏)サテレック社製P-MAX

ナチュラルクリニック OSAKAでは、すべての患者さんに専任の歯科衛生士が担当させていただき、歯周病などに対する基礎治療を行ってまいります。

歯石やバクテリアフイルムを取る超音波機器も、サテレック社製 P-MAX、 EMS社製ピエゾマスターをはじめ全4機種を取り揃えており、その中から患者さんに苦痛なく、かつ効果的に清掃できるものを選択しております。

写真

(独) カボ社製プロター7咬合器

患者さんの実際の顎の動きをできるだけ正確に再現するために用います。
奥歯の咬み合わせ治療だけでなく、前歯の審美修復においても下の顎を前に突き出す運動を設定することは、発音や咀嚼など正常な機能を回復するためにとても重要なことです。

写真