大阪・梅田の精密審美歯科・一般歯科【ナチュラルクリニック大阪】 > 実際の治療例 > 咬み合わせを良くしたい

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治療例ノート

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咬み合わせを良くしたい

メタルフリー・インプラントフリー
歯とからだに優しい治療をご覧ください。

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歯の根の奥深くまでヒビが入って割れており、歯茎も腫れて噛むと痛みが出る状態でした。 私達は矯正治療と歯周治療を併用し、なんとか歯を残し審美修復を行うことに致しました。

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歯と歯の間にパッチワークのようなプラスチックの詰め物がなされていました。またその隙間から虫歯が進行し、歯の神経に近いところまで迫っていました。歯並びや咬み合わせの改善もご希望された為、セラミックス冠による修復治療を行いました。

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歯の神経が無くなると歯は脆く虫歯になりやすくなってしまいます。この方も歯茎の奥深くまで虫歯が進行していましたが矯正治療を併用し、見た目にもきれいな修復を行う事ができました。

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疲れるといつも歯茎が腫れ、じくじくと痛み出すとの事でした。銀歯の付け根だけでなく歯と歯の間にも夜間の歯軋りや食い縛りが原因と思われる虫歯が認められました。

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ブリッジだと歯をたくさん削らないといけないので、手術で顎の骨を作ってからインプント植立を勧められたとの事でした。私達は出来るだけ健全な歯質を削らないピンレッジブリッジを計画いたしました。

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末期的な虫歯により抜いてインプラントか入れ歯しか出来ないと言われて来られました。私達はこの歯を残し、また両隣の歯も出来るだけ削らないブリッジにて修復いたしました。

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歯茎が腫れて痛むということで他医院にて治療開始されるものの、根が深く割れているので抜くしか無いと言われたそうです。根の下に大きな病変もあり、確かに歯を残すのは極めて難しいケースでしたが、部分的な歯根抜去にて対応いたしました。

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夜間の強い歯軋りや食い縛りによって歯の根が割れてくることがあります。この方も一晩で歯が真二つに近いぐらい無惨にも割れてしまいました。通常これだけ深く割れてしまうと歯を保存することは困難なのですが、矯正治療と歯周再生治療により抜歯を免れました。

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奥歯に歯の無いところをブリッジで修復しようとすると手前のまったく虫歯に侵されていない健全な歯を削らなくてはいけなくなります。私達は一本の歯の単独修復でこのスペースを埋めることを試みました。

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深い虫歯があり、残っている歯質が脆く冠にて被せる必要があったのですが、男性でかつ夜間に強く歯軋りをされる方でしたのでオールセラミックス冠を適用するのが難しいケースでした。

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虫歯も歯周病も末期的な状態でお越しになられましたが、患者さんご自身のなんとか持つところまで抜かずに残したいといったお気持ちが強かった為、保存を試みたケースです。治療後の患者さんの歯磨きの頑張りによって長期間咀嚼機能を維持し続けています。

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他医院で咬み合わせの治療を受けられ、奥歯にはセラミックスが入っていました。出来るだけご自身の歯を傷めることなく咬み合わせを再構築する事と、審美的な改善を両立させました。

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金属のかぶせの中が虫歯になり全て取れてきました。できるだけ残せる歯は抜かないで活かし、コーヌス義歯という違和感が少なく、見た目にも自然な手法で治療を行いました。

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真ん中の歯の根の中央あたりで横道(穴)が開いており、そこから感染が生じていました。大きな病変をその横道(穴)から消毒し、なんとか歯を抜かずに保存することが出来ました。

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根っこだけになった歯も、できるだけ抜かずに活かし、それにより残りの歯を大きく削る事なく、また歯の神経を抜く事もなく、固定式のブリッジで修復を行いました。

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隙間や段差のある被せ物や、咬み合わせの悪さが原因で重度の歯周病に罹っておられました。適切な歯周病治療と咬み合わせの調節、その後のセラミックス修復により健康な歯茎を取り戻すことができました。

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前歯のすきっ歯など歯並びの改善と不揃いな歯の形、横縞模様が気になるという事でご相談になられました。歯の矯正治療のみでは形や色目まで改善が望めない事からラミネートベニアによる修復を選択されました。

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歯並びの矯正治療を選択する事に、どうしても抵抗がある方にとって、こうした審美的なお悩みは、まさに悩みの種だと思います。私達は歯の神経を抜いて差し歯にするのではなく、ラミネートベニアによる修復を行っています。

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前歯の隙間を詰めるには歯の神経を抜いてブリッジにするか、小さな義歯を入れるしかないと言われ、コンプレックスを抱えながらもずっと放置してきたとの事です。できるだけ歯を削らず、また歯の神経も抜かずに修復することができました。

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前歯に古い差し歯が入っていますが、正面から見ますと下くちびるのラインに対し、とてもでこぼこした不規則な形になっていました。患者さんのご希望も積極的に取り入れ、出来るだけ自然で美しい笑顔になるよう審美修復を行いました。

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前歯に、歯の神経がすでに無い差し歯と、歯並びが悪いために何度も虫歯になって詰め物の再治療を繰り返された歯とが混在しています。歯の神経が残っている歯は、出来るだけ神経を抜かずに出っ歯感の解消を試みました。

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一番前の二本が差し歯で、いわゆる出っ歯になっています。咬み合わせに注意しながらオールセラミックスで修復を行いました。お口元がすっきりし、とても喜んでいただきました。

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下の奥歯にパラジウム合金でできた、金属の詰め物がありました。笑ったときにちらっと見えてしまうこの銀歯がとても気になるとの事でした。美しくまたピッタリとした精度の高いオールセラミックスで修復いたしました。

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他医院で入れられたセラミックスが残念ながら歯型にピタっと合っていなかったため、その隙間から虫歯が再発していたケースです。できるだけ精密な型採りにより虫歯や歯周病の再発を防止していきます。

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ほとんどすべての歯が重度の歯周病に侵され、歯茎が腫れて出血していました。このようなケースでは、根本的な歯周病治療をきっちり行い、再発を防止する対策を十分講じてから前歯の見た目をよくしていきます。

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上の一番奥の歯に虫歯でできた穴が開いており、深く歯の神経近くまで進行していました。歯の今後の寿命を少しでも長持ちさせるため、神経を抜くことなくオールセラミックスにて修復を終えました。

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どうしてもセラミックスで綺麗に治したいといって来院されました。一年半ほど前に入れられた被せが真二つに割れています。こういった奥歯に対しては強度の高いセラミックスによって修復いたします。

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根っこだけになった歯を抜いた後、ブリッジにするなら両隣の歯の神経を抜かないといけない、それが嫌ならインプラントしかない、、と言われてきました。こういったケースでも高強度タイプのセラミックスが役に立ちます。

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これまでノンメタルの材料では強度の問題から不可能だった奥歯のかぶせ物、それも歯がないところをつなげるブリッジでさえ、このようにピッタリとした精度の高いセラミックスによる修復が可能になりました。

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この方は大学病院でインプラントを勧められたのですが、骨にドリルで穴を開けることへの恐怖感と材料であるチタンアレルギーの疑いがあったため、当院でのノンメタル義歯を希望して来院されました。

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